高梨香澄、傷心45歳の熟れたEカップ美女が寂しさを埋めるために飛び込んだ非日常で初めての3Pに溺れ恍惚とした顔で男を貪り尽くすまで
高梨香澄(たかなしかすみ)の105分作品です。



慰めたくなる傷心45才。愛を失い、寂しさを抱えるイイオンナ。まだ、満たされたい。非日常SEXを求め、カラダを差し出した… 高梨香澄
彼氏に捨てられた45歳のイイオンナが、寂しさごと体を差し出しにきた
マスクをつけたまま訝しげに待ち合わせ場所に現れた高梨香澄は、別れたばかりの傷をまだ胸に抱えていた。
仕事に追われて寂しさを埋める暇もないまま日々をやり過ごしてきた45歳の熟れた体は、ホテルの洗面台の前で着替える姿をカメラに無防備に晒す。
ブラカップから溢れそうなEカップの乳房、黒いガーターストッキングに包まれた腰回りの肉付きの良さ、45年かけて熟成された女の体がそこにあった。
ラベンダーのレースブラに収まりきらない大きな乳を両手で揉みしだかれ、ストッキング越しに秘部を弄られると硬く閉じていた表情が少しずつほぐれていく。
素股で腰を重ねながら「挿れたい…」と何度も漏らした夜は、それでも終電で帰るしかなかった。















溜まり続けた欲求が、2人の男を前にして一気に決壊した
翌日、前回より大胆に肌を見せた装いで再び現れた香澄は、今夜こそ全部を解放する覚悟を持ってきていた。
手配されたもう一人の男を前に一瞬戸惑いながらも、2本のちんぽを目の前にした香澄の中で何かが弾けた。
自らダブルフェラを始め、ガーターストッキング姿のままあらゆる体位で貫かれ、正常位・バック・騎乗位・串刺しファックと絶頂を重ねるたびに表情がどこまでも崩れていく。
傷心のまま持て余してきた熟れた体が、男2人に好き放題にされながら恍惚とした顔で快楽を求め続ける様子は、見る者の興奮をとめどなく煽る。
終電ギリギリまで体を重ね、火照ったまま電車に乗って帰っていったあの顔が、頭から離れない。

