秋月まりな、超乳からだらりと垂れた唾液をキモおやじに嗅がせ舐めさせ、染みパンのニオイを一緒にクンクンしながら巨乳振り乱して潮吹きハメに堕ちるまで
秋月まりな(あきづきまりな)が出演した「犬嗅ぎ乳娘」シリーズの132分作品です。



犬嗅ぎ乳娘 まりな編 超乳×キモおやじ2 秋月まりな
超乳から糸を引く唾液、その匂いをキモおやじに差し出す変態な快楽
グレーのブラからはみ出すほどの超乳を揺らしながら、秋月まりなは自分の舌を限界まで伸ばしてガラステーブルに唾液の糸を垂らす。
ワキ、乳の谷間、足の指先、まりなの体のいたるところに塗りたくられた唾液をキモおやじが鼻を押し当てて嗅ぎ、舌でべったり舐め上げる光景が淡々と繰り広げられる。
そのキモい視線を受けながらまりな本人も嬉しそうにふっくらした頬を緩め、自分のくさい唾液の匂いを鼻に近づけてクンクンと嗅いでは興奮を高めていく、その倒錯した自己陶酔がこの空間を満たしている。

















染みパンを二人で嗅ぎながら、超乳が激しく揺れて潮が飛んだ
股間に染みが広がったグレーのパンツをキモおやじと並んで鼻に押し当て、まりなは目を細めながら自分の匂いに酔いしれる。
そのまま超乳をぶるんと解き放ちラテックス手袋をはめた腕で両胸を鷲掴みにしながら腰を落とすと、縦横無尽に揺れ続ける重量感のある乳が男の腰の動きに合わせて暴れ出す。
潮が飛び散り髪が乱れ、あの糸引く唾液を垂らしていた口からとめどなく喘ぎが漏れていく。
染みパンの匂いと汗と唾液が混ざり合ったあの部屋の空気ごと、まりなの全部を味わいたくなる。



