早坂奏音、セーラー服をはち切れんばかりに押し上げるIカップの白い肉塊を中年おやじの指と舌でじっくり開発されて快楽に染まった優等生が精液まみれの顔でトロ顔になるまで
早坂奏音(はやさかかのん)が出演した「汁汗だくだく唾液涎ダラダラ」シリーズの188分作品です。



そのウブなカラダ、 開発してあげるね。 Iカップ女学生と 中年おやじの 放課後性教育 早坂奏音
セーラー服の下に隠されていたIカップの膨らみが、放課後の和室で剥き出しになった
真面目そうな顔立ちと優等生の雰囲気をまとって近所を歩く早坂奏音だが、そのセーラー服の胸元は規格外の膨らみによって生地をぱんぱんに押し広げており、視線を向けないほうが無理な肉体をしていた。
柔らかい言葉で和室へ引き込まれると、制服を剥ぎ取られた瞬間に白くきめ細かい肌と重力に逆らって張り出すIカップの乳房が溢れ出す。
薄いショーツ一枚で立ち尽くす奏音の前に中年男が膝をつき、まだ誰にも触れられたことのなかった柔肌を品定めするように眺めた。







指と舌で刻み込まれた悦びが、優等生の顔を完全に塗り替えた
ねっとりと転がされる乳首に口が開き、熱い舌が秘部の奥まで這い込んでくるたびに無垢な顔が快感に歪んでいく。
シャワーで濡れた白い裸体は余計にいやらしさを増し、湯船の中でも男の舌と指から逃げられない奏音は次第に腰を揺らし始める。
畳の上に座らせられてたわわな乳房でじっくりと扱かれ、顔面に精液を浴びせられた後に鏡の前に立たされたとき、奏音はトロンとした目で自分の汚れた顔を見つめていた。
教科書しか知らなかった優等生の脳みそに刻まれた悦びは、もう消えることがない。

