音田絵凛、メイドリフレ嬢のあざとい上目遣いとぷるぷる唇に惚れてしまったら最後、お店に内緒の生ハメ中出しまで堕とされるVR
音田絵凛(おとだえり)の84分作品です。



【VR】美顔で!!あざとさで!!愛嬌で!!心を掴んで離さない小悪魔メイドリフレ嬢との色恋キュンキュン中出しセックス 音田絵凛
惚れてまうやろ、この子。近距離で見つめてくる小悪魔メイドの顔が反則すぎた
メイドリフレの個室に現れた音田絵凛は、スレンダーな体にメイド服をまとい、大きな瞳でこちらをじっと見つめながら柔らかくほほ笑む、それだけで心臓をわしづかみにしてくる美少女だった。
ぷるんと弾力のある唇、吐息が届く距離で上目遣いにこちらを見てくる顔、愛嬌を武器にしていると本人もわかっていてやっている小悪魔っぷりが、鼓動をバックンバックンと乱す。
黒レースのニーハイに包まれた細い脚を折りたたんでベッドに座り、舌をちろりと覗かせながらちんちんを舐め上げてくる絵凛の顔は、VRの画角いっぱいに広がって逃げ場がない。















お店に内緒で生ハメ、奥まで埋めて出した精液が絵凛の中を満たした
色恋で距離を縮めてきた絵凛がお店のルールを超えて生でいれさせてくれるとき、もうこちらの理性は完全に溶けている。
スレンダーな腰を抱えて押し込むと、細い体に似合わないほどちゃんと締め付けてくる膣の感触がVRの没入感と合わさって頭がおかしくなりそうだった。
キュンキュンさせてくる表情と、生ハメで乱れる顔のギャップが反則で、最後は膣奥に中出しするまで腰が止まらなかった。
一度会ってしまえば最後というのは本当で、絵凛に首ったけになった余韻はヘッドセットを外しても簡単には冷めない。
