音田絵凛、ドラム一筋で女の子扱いされてこなかったむっつり乙女がダボパーカー脱いだら色白すべ肌Cカップで男に触れられた瞬間に顔を赤らめてしまうAVデビュー
音田絵凛(おとだえり)が出演した「AV DEBUT(めばえ#18)」シリーズの185分作品です。



普段はドラム一筋ボーイッシュ女子。本性:むっつり乙女。音田絵凛【18歳AVデビュー】
ダボパーカーの下に隠していたのは、誰にも見せたことのない乙女の肌だった
中学から吹奏楽、高校は軽音でドラムを叩き続けてきた音田絵凛、161cmのすらりとした体に毎日ダボっとしたパーカーを羽織り、誰とでもすぐ打ち解けるサバサバした性格で周りからはずっとボーイッシュな女の子として見られてきた。
小柄な女の子をかわいいと思う、羨ましいとも思う、あのワンピースが似合ったかなと頭をよぎることもある、でもそんな乙女な本音は誰にも言えなかった。
経験人数はたった一人、幼なじみとの初めては探り探りすぎて記憶も薄い。
パーカーを脱いで晒れた肌は透けるように色白でなめらか、控えめに主張するCカップの膨らみは布越しでも柔らかさが伝わってくる。






男の手が肌に触れた瞬間、隠していた乙女が一気に溢れ出した
男の人に触れられた瞬間にさっと頬が赤くなる、声は低いのにその反応だけは隠しきれない。
ずっと女の子扱いされてこなかった分だけ、肌の奥に溜め込んだ感度が一気に解放される。
色白の細い首筋から鎖骨、Cカップの胸元、すべての部位が初めて本当に触れられるみたいに反応していく。
むっつりという言葉がこれほど似合う子がいるかと思うくらい、表情の変化が止まらない。
ずっと乙女だったのに、誰にも気づかれなかった18年分がここにある。
