木村愛心(きむらあこ)の120分作品です。



終電後ウチに来た ビチョ濡れ乳房の元同級生と 蒸れた匂いと乳の重みに溺れる 着衣Lカップで一晩中射精。 木村愛心
ずっと好きだった同級生の、濡れた白シャツがすべてを暴いた
同窓会で久しぶりに顔を合わせた木村愛心は、学生の頃から変わらない愛嬌のある笑顔で場の空気を独り占めにしていた。
二次会の流れで俺の部屋へ向かう帰り道、突然の大雨がすべてを変えた。
玄関に辿り着いたときには白いシャツが水を吸ってぴったりと肌に張り付き、その向こうに浮かび上がるLカップの乳肉の重みと丸みがまともに目に飛び込んでくる。
ボタンの隙間から溢れ出しそうな胸の谷間、濡れた生地を通して透けて見える乳の輪郭、その大きさと色気に視線が一切動かせなくなった。
「こんなに濡れちゃった」と無防備に笑う愛心には悪気のかけらもなくて、その天然の無自覚さが余計に理性を削り取っていった。







布越しに揉みしだいた乳の感触が、夜明けまで止まらなかった
濡れた着衣のまま風呂場で体を温めようとしたところで限界が来た。
水に濡れてほぼ透け状態の白シャツ越しに両手でLカップをわしづかみにした瞬間、愛心の口から甘い声が漏れた。
乳首が布の上からでも指の腹にはっきり感じられるほど立ち上がっていて、揉むたびにその重い肉塊がぐにゅりと形を変える。
「乳首弱いの、気持ちよすぎて壊れちゃう」と顔を歪めながらも腰を引かない愛心のまま、着衣を脱がせないまま夜が深まった。
シャツをはだけてむき出しになった二つの大きな乳房は重力に引っ張られてたわみ、乳首は濡れた熱気と蒸れた匂いの中でひたすら敏感に反応し続けた。
朝が来ても終わらなかった。




























































