


「セックスの練習させてよ!?」男勝りな幼馴染の芽依がコンドーム一個だけを持参してまさかのお願い 俺が思ってた以上に芽依のカラダは巨乳ですけべでおま○こ気持ちよくって… 初めてのセックスにハマってしまい未熟おま○こに三日三晩の中出しセックス10発 五日市芽依
手を合わせて「練習相手になって」と頼んできた幼馴染の、制服の下が想像以上だった
ずっと腐れ縁で、どこか男勝りで、かわいいくせに色気なんてないと思っていた五日市芽依がコンドームをたった一枚だけ握りしめて「練習させてほしい」と両手を合わせてきた。
セーラー服の下に隠れていた胸は思っていた以上にずっしりと重く丸く、脱がせた瞬間に長い黒髪が肌に張り付くその光景は幼馴染への認識をまるごと書き換えるのに十分だった。
ぎこちない手つきでゴムを手渡してくる芽依の顔は真剣で、照れがあって、それがまた余計に煽った。
練習のつもりで始まったはずの一回が、三日間の地獄の入り口だった。







イキ足りない芽依が腰を落としながら「ゴムいらない」と言い出した夜
一回で終わるはずがまったく終わらなかった、ちんぽをしゃぶる口が止まらなくなった芽依は目線をあげながら根元まで咥え込み、後背位で丸い尻を突き出しながらびしょ濡れのおまんこで締め付けてくる未熟な肉穴は一発出させてもまた腰を揺らしてねだってきた。
タンクトップをたくし上げて揺れる巨乳をぶつけながら騎乗位で腰を落とす芽依の顔はもう練習の顔じゃなく、快楽に溺れて口を開けたまま「ゴムいらないから中に出して」と囁いてくる顔だった。
両親がいない三日間、10発の中出しをねだり続けたあの幼馴染がまだ頭から離れない。



























































