五日市芽依、片思いの彼女が好きだった男と元カレに次々と犯され精液まみれで壊れていく一部始終をボクだけがセックスできない地獄の宅飲み輪姦で目撃した
五日市芽依(いつかいちめい)の149分作品です。



僕だけがセックスできない宅飲み輪●BSS。 五日市芽依
好きな子と一緒に来た別荘で、ボクだけが知らなかった
黒髪のショートボブ、張りのある大きな乳房と吸い付くような白い肌、笑うと少し幼くなる顔が好きだった五日市芽依と、仲間内の別荘飲みに誘われた夜のことだ。
ただ好きな子の隣にいられるだけで十分だったボクは、友人たちが裏で周到に練り上げた「計画」など微塵も疑っていなかった。
酒が回った芽依の上着をはだけさせ、ブラごと乳房を引っ張り出す手が複数伸びてくる光景を目の当たりにした瞬間、声も出なかった。
憧れの男に首筋を舐め回され、元カレに躊躇なく股を割られ、何も知らなかった芽依の表情が少しずつ変わっていく。







ファインダー越しに見た、大好きだった人が壊れていく顔
寝たふりで現実から逃げようとしたボクは、やがてカメラを向けるよう強要された。
レンズの先では、雪のように白い肌を複数の男に同時に使われ、精液にまみれながら床に沈んでいく芽依がいた。
丸く張り出した乳が揺れるたびに、好きだという気持ちと抗えない昂りが同時に湧いてくる最悪の感覚を、ボクはシャッターを切りながら全部飲み込んだ。
あの夜カメラに刻まれたものは、二度と消えない。


