五日市芽依、好きな娘に彼氏がいた透明人間がシコる手を止められないまま彼氏専用メス顔を目に焼き付けて敗北射精するBSS主観
五日市芽依(いつかいちめい)の155分作品です。



シン・僕は透明人間。 好きなあの娘の本気エッチをただ見てシコることしか出来ない究極主観BSS 五日市芽依
透明になって初めて知った、五日市芽依の「本当の顔」
壁になりたい、空気になりたい、あの娘のそばにいたい、その願いが突然叶ってしまった。
白いブラウスの胸元がはだけるほど盛り上がる重たい乳、白パンストに包まれた柔らかく肉感的な太もも、普段は絶対に見せない部屋着姿の五日市芽依のすべてを、誰にも気づかれないまま独り占めできる夢みたいな時間のはずだった。
薄い生地の向こうに透けるランジェリーの輪郭を壁の隙間から覗きながらシコっていたあの興奮が、図書室で彼氏の手が制服の中に滑り込む瞬間を目撃してから一瞬で別の感情に塗り替わった。







悔しいのに、シコる手が止まらなかった
ネクタイをほどかれ、ブラウスをはだけられ、レースのブラごと揉みしだかれた乳が溢れ出す。
顔を歪めて舌を絡め合うキスも、脚を開いて受け入れる腰の動きも、普段の五日市芽依からは絶対に想像できないメス顔で、それを引き出しているのは自分じゃない。
ムキムキの一軍男子に組み敷かれながら甘い声を漏らすたびに胸が締め付けられる、なのに手が止まらない、悔しい、悔しいのにイく。
透明なまま誰にも届かない場所でひとり射精した後に残るのは、最低で最高の敗北感だけだった。



