北野未奈、受験ノイローゼで限界を迎えた翌朝に目覚めたら鬼母が極上グラマーボディの甘々エロママに変わっていてバキュームフェラとパイズリとハメ放題の中出し三昧が始まった
北野未奈(きたのみな)の132分作品です。



死ねばいい。マジうるせぇ俺の激ヒステリック糞ミソばばあ(母)が朝起きたら、超優しくてエッチ大好き極上ママに!?いっぱ~いマラ愛して離さない甘ハメ三ツ星生活。ちゅ~しよ? 北野未奈
壁に貼られた「必勝合格」の文字と母親の怒号が、限界をとっくに超えていた
4年連続で医学部に跳ね返され、それでも諦めさせてもらえない受験生活のどん詰まりで、あの怒号と参考書で頭を叩かれる感触が毎日積み重なっていた。
もう無理だと思った翌朝、目が覚めるとベッドの隣に眼鏡をかけた見知らぬ美女が裸で横たわっていた。
昨夜まであれほど憎らしかったはずの存在が、張りのある大きな乳房と滑らかな白い肌を惜しげもなく晒したグラマーボディの北野未奈に入れ替わっていた。
ふっくらとした唇で微笑みながら「ちゅーしよ?」と囁いてくる声に、昨夜までの怒りが全部溶けていった。







励ましバキュームフェラで勃起して、パイズリで復活して、中出しハメ放題で何度でも果てた
数IIが行き詰まるたびに腰をかがめて潤んだ瞳でこちらを見上げながら根本までしゃぶり上げるバキュームフェラ、たわわな乳肉に埋めて擦り上げる応援パイズリ、そして脚を大きく開いて受け入れるハメ放題の中出し生活が始まった。
一度イッても未奈の柔らかい体の上ですぐに復活勃起し、何度射精しても彼女は嬉しそうに腰を揺らし続ける。
眼鏡をずらした顔で「もっとして」と唇を寄せてくるその瞬間が、受験なんてどうでもよくなる理由だった。



