翔田千里、夫が寝ている隙に息子と蔵で密会を重ねた熟女母が罪悪感ごと飲み込まれ近親相姦に溺れていくまで
翔田千里(しょうだちさと)が出演した「真・異常性交」シリーズの127分作品です。



シン・異常性交 蔵の中の母と子 其の壱 田舎村の陰湿な密室で紡ぎ合う歪な親子愛 翔田千里
風呂上がりの母を襲った息子と、「人様に向けないで良かった」と自分に言い聞かせた夜
朝食の支度をして息子の口元を拭ってやる、そんな穏やかな日常を送っていた翔田千里の歯車が狂い始めたのは、風呂上がりに息子が押し倒してきたあの夜だった。
「人様に向けないで良かった」と自分に言い聞かせながら、千里は息子を受け入れた。
豊かに垂れた大きな乳房、柔らかく熟れた腹と腰まわり、その母の肉体に息子は貪りつき、蔵の薄暗がりの中でスカートをたくし上げてマ●コに無遠慮に挿入してくる。
石造りの冷たい壁に手をつき、後ろから突かれながら漏れる千里の声は、もう母親のそれではなかった。









夫が寝静まった蔵で赤い着物をはだけ、乳首を吸わせながら息子を受け入れた
夫の前では普通の妻として、普通の母として食卓に座る千里が、夫の目が届かない台所や蔵で息子と密会を重ねるうちに罪悪感の輪郭はどんどん薄れていった。
赤い着物をはだけて大ぶりな乳房を晒し、息子に乳首を吸わせながら頭を引き寄せる千里の顔には、もう後ろめたさよりも深く溺れた熟女の色香が滲んでいる。
息子の初出勤前日の夜、夫が寝た後に蔵で抱き合う二人の密室には、積み重なった密会の熱と歪んだ愛情が充満していた。
近親相姦という禁忌の向こうに千里が見つけてしまったものの正体が、この先も続く蔵の闇の中に静かに息づいている。

