翔田千里、息子の部屋で見つけた尻穴開発グッズをきっかけに義母が溺愛する息子をメスイキさせるまでペニバンで尻穴を犯し続けた
翔田千里(しょうだちさと)が出演した「息子をメスイキさせる義母シリーズ」シリーズの115分作品です。



「男の子のくせに、そんな声出しちゃって…」溺愛する息子を尻穴メスイキさせて欲情する義母 翔田千里
座薬を入れた瞬間に息子の尻穴が疼いた、それが始まりだった
熱を出した義理の息子に座薬を入れてやったとき、彼が漏らした声が忘れられなかった翔田千里。
中肉中背の熟れた体つきに清潔感のある白いトップスをまとった義母が、後日息子の部屋を片づけていると尻穴開発グッズが出てきた。
あの座薬のときの声と、手のひらの中のグッズが、頭の中でひとつにつながった瞬間、お父さんには内緒にするからと穏やかな声で囁いて息子の尻穴開発に着手する。
脚を開かせてバイブを宛がい、下半身をあらわにした息子の菊穴を丁寧にほぐしていく翔田千里の顔には、母親の顔と女の顔が入り混じっていた。

















父親が出張でいない夜、義母のペニバンが息子の尻穴に深々と埋まった
絶好のチャンスとばかりに息子の部屋へ向かい、尻穴の開発具合を確かめながら「もっと気持ちよくなりたい?」と耳元で問いかける。
息子が頷いた瞬間、翔田千里はペニバンを装着して菊穴へとぶち込んだ。
男の子のくせにそんな声を出してと囁きながら腰を押し進めるたびに、息子の体がびくびくと跳ね上がってメスイキへと追い込まれていく。
息子を溺愛する義母の顔のまま尻穴を犯し続ける翔田千里の姿に、見ているこちら側の興奮も止まらない。



