翔田千里、「見てないで手伝ってよ」鍵をなくした隣の五十路巨乳人妻がシャワーオナニーを見せつけ僕の部屋を痴女の巣窟にした密室NTR

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翔田千里(しょうだちさと)の107分作品です。

「あら、いいお部屋ね」鍵をなくした隣の美熟女が僕の部屋を勝手に占拠。シャワーオナニーを見せつけながら、夫が帰るまで僕のチ〇ポを弄び続ける図々しすぎる絶倫奥様 翔田千里

「あら、いいお部屋ね」と言いながら上がり込んだ五十路熟女の図々しさが、すべての始まりだった

鍵をなくしたと言って隣の部屋のドアをノックしてきた翔田千里は、白いブラウスの胸元から豊満な乳房の谷間をこぼれさせたまま当然のように部屋へ上がり込み、夫が帰るまで居座ると宣言した。

戸惑う間もなくシャワー室へ消えた千里の部屋から漏れてくるのは水音に混じった艶めかしい声で、まさかと思って覗くと五十路とは思えない張りのある白い肉体を濡らしながら自分の指でマ●コをいじっていた。

「見てないで手伝ってよ…」と妖しく微笑んだあの顔が、こちらの理性を完全に溶かした。

ソファにくつろいで雑誌をめくる千里の胸元はブラウスの前ボタンが無造作に開いており、熟れた乳の重みと丸みが視線を釘付けにし続け、やがて慣れた手つきで股間を掴んできた。

騎乗位で腰を振るたびに巨乳が揺れ、何度も射精させられた

チ●ポを両手で包んで満足そうに微笑みながらしゃぶり上げてくる千里の顔は、隣の奥さんとしての顔とはまるで別物で、熟女の磨き抜かれた舌技に何もできないまま腰が震えた。

騎乗位で跨った千里が腰を打ちつけるたびに巨乳が激しく弾み、熟れたマ●コが根元まで飲み込んでくる締まりに抗えず何度も精液を搾り取られた。

夫が帰ってくる時間が迫るほど腰の動きが激しくなる図々しすぎる絶倫奥様に、いつの間にか完全に性欲処理係にされていた。

帰り際にフェラで最後の一滴まで吸い出していった千里がまた明日も来る顔をしていたのが、頭から離れない。

「あら、いいお部屋ね」鍵をなくした隣の美熟女が僕の部屋を勝手に占拠。シャワーオナニーを見せつけながら、夫が帰るまで僕のチ〇ポを弄び続ける図々しすぎる絶倫奥様 翔田千里

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Posted by とうじろう