由良かな、143cm極小ボディに首輪とリードを装着したロリ猫ペットがちんぽの快楽を覚えてしっぽを振りながら「いっぱい気持ち良くちて」と自ら股を開く発情交尾
由良かな(ゆらかな)の121分作品です。



【143cm極小サイズ×アニメ声】『いっぱい気持ち良くちて◆』ゴミ捨て場で拾ったぬいぐるみが人間化!首輪とリードで完全服従するロリペットの絶頂交尾 由良かな
猫耳をつけた143cmの極小ロリが、ご主人様の肉棒を初めて知った
ゴミ捨て場で拾った猫のぬいぐるみが翌朝には143cmの極小ロリ美少女になっていた、それが由良かなとの飼育生活の始まりだった。
猫耳カチューシャに黒のストラップランジェリー、フィッシュネットストッキングを纏った小さな身体に赤い首輪を装着してリードを握れば完全なるペットの完成で、ペットハウスに収まるサイズ感がまた現実離れしている。
貧乳の胸には主張する乳首がぷっくりと浮かんでいて、バイブを押し当てると「ごちゅじんちゃま、だいちゅき」とアニメ声が裏返った。
パイパンのまんこはすぐに濡れて、まだ何も知らないはずのロリペットが腰をくねらせて刺激を求め始める。

















肉棒の味を覚えた極小ロリが、しっぽを振って中出しをねだった
初めて挿入された瞬間、143cmのミクロボディが海老反りになって絶頂した。
バックで深く突かれるたびに甲高いアニメ声が漏れ、騎乗位で自ら腰を落とすころには発情したドMペットへと完全に変わっていた。
何度も潮を吹いてイキ続けた小さなまんこに精液を流し込まれると、とろけた顔のままリードを引かれてペットハウスに戻っていく。
「いっぱい気持ち良くちて」と股を開いてすり寄ってくるあの目が、頭から離れない。

