由良かな、48年童貞ニートおじさんのボロ家に7日間閉じ込められ「7の段」洗脳と唾液まみれの舐めとりで脳がとろけ潮吹き崩壊するまで
由良かな(ゆらかな)が出演した「洗脳啓発まいんどふぁっかー」シリーズの124分作品です。



洗脳啓発まいんどふぁっかー 潮吹きメタモーゼ姪っ子と舐めとり掛け算7日間 ~臭いおじさんの七の倍数でアホになったり気持ちよくなたりしゅるよ~ 由良かな
「キモい」と暴れていたかなちゃんの青い瞳が、じわじわと虚ろに染まっていった
両親の旅行中、行き場のない7日間を無職ニートの変態おじさんのボロ家で過ごすことになった由良かな。
薄暗くよどんだ空気の腐敗部屋に連れ込まれ、九九の7の段を耳元でひたすら囁き続けられるという意味不明すぎる洗脳が始まった。
ツインテールに青いカラコン、白くきめ細かい肌と小ぶりな輪郭の整った顔が「キモい、やめてよ」と拒絶するほど、おじさんの濃い舌が九九の表を舐めながらじわじわと距離を詰めていく。
セーラー服の衿をいやらしく触れられ、ぽかんと開いた口の中まで唾液を垂らし込まれながら、かなちゃんの澄んだ青い瞳がだんだんと焦点を失い始めた。
















7日目の夜、脳がとろけたかなちゃんの細い太ももを伝って潮が滝のように流れ落ちた
脳への刷り込みが臨界点を超えた頃、かなちゃんは自らスカートをたくし上げ、うっとりした顔でちんぽを口に含んだ。
あれだけ「臭い」と顔を背けていた口が、今は根元まで飲み込もうと舌を絡ませている。
細く白い脚を大きく開かれ、内太ももをぬらぬらと濡らしながら何度も何度も潮を噴き上げる姿は、7日間かけて作り上げられた完全崩壊の証だった。
布団に染みをつくり、足首の白いソックスまで濡らして痙攣するかなちゃんの細い肉体には、もう「嫌だ」と言える言葉のかけらすら残っていなかった。



