羽月乃蒼、だらしないアニヲタ巨乳ニート姉が弟の部屋に転がり込んで薄いタンクトップから爆乳を溢れさせ7発搾り取るまで離さなかった禁断の肉肉しい快楽沼
羽月乃蒼(はるなのあ)が出演した「アニヲタ巨乳ニート姉」シリーズの129分作品です。



アニヲタ巨乳ニート姉 続・爆誕 無防備なおっぱいに童貞弟ち○ぽがイラつき抱き心地最高な生オナホが逆襲して何度も強●孕ませ中出しさせられた話 羽月乃蒼
脱ぎかけのタンクトップから溢れる神乳が、童貞弟の理性をぶち壊した
散らかった弟の部屋に眼鏡をかけた干物姉・羽月乃蒼がずかずかと上がり込んできた、それだけでよかった。
薄いグレーのタンクトップ一枚でノーブラのまま寝転がる姉の胸元からは、重力に従って左右に広がるたっぷりとした肉の塊がはみ出し、汗でしっとりと濡れた肌がてかてかと光る。
色気を気取るでもなく無防備にごろごろしているだけなのに、その肉感の圧力が視界をぐいぐい占領してくる。
だらしない笑顔、黒縁眼鏡、ずれたタンクトップから転がり出そうな巨大な乳房の輪郭、弟の童貞ちんぽがそれに気づいてしまったのは時間の問題だった。
















おちんちんを乳で包んで笑う姉が、7発出ても離してくれなかった
弟のちんぽを両手で寄せた爆乳の谷間にすっぽり埋めて「全部包んじゃったw」と笑う羽月乃蒼の顔が、眼鏡越しにこちらを見上げてくる。
汗で乳肌がぬるぬると滑り、ちんぽを舐め上げる舌先がぺろりと唇に残る、その下品な愛嬌が止めようのない射精を引き出した。
1発、2発、3発と重ねても勃起は終わらず、食べ頃の肉体はぐにゃぐにゃになるまで騎乗位で腰を落とし続けた。
5発目、6発目、7発目、搾り取られるたびに姉の奥へ注ぎ込まれる精液が止まらない。
あの笑顔でまだ求められたら、もう終わりだと思った。



