音綿あむ、兄の風俗カードを見つけた巨乳妹がお金かけずに性欲処理してあげると宣言してフェラ・中出し・3Pまで献身的にサポートするメスガキ性活
音綿あむ(おとわたあむ)が出演した「メスガキ」シリーズの125分作品です。



兄の風俗通いを辞めさせるため巨乳妹が献身的性処理サポート!中出し3Pアリの金欠性活! (メスガキ37) 音綿あむ
節約して二人で頑張ってきたのに風俗カードを見つけた妹が、自分で解決することにした
兄のズボンのポケットから風俗店のカードが出てきた瞬間、音綿あむの顔が怒りに変わった。
節約しながら二人で生計を立ててきたのになんで、と問い詰めると「性欲だけはどうにもならなかった」と頭を下げる兄に、このメスガキは呆れながらも妙案を思いついてしまう。
お金をかけずに性処理してあげればいい、その一言で始まった兄妹の歪な共同生活。
制服のシャツの前がはだけると、ふわっと重力に従う大きな乳がこぼれ出て、薄い乳首がぷっくりと主張する巨乳は妹のものとは思えない破壊力だった。
畳の上に膝をついて「おちんちん舐めてあげる」と上目遣いで迫ってくる顔は、どう見てもメスガキそのもので、ショートボブの隙間から覗く大きな瞳がちんぽをねっとり舐め上げながら兄を見つめてくる。









フェラから中出しセックス、3Pまで、妹の性処理サポートは思ったより本格的だった
口を大きく開けて根元まで咥え込み、たっぷりした唾液で濡れながらしゃぶり続けるあむの顔には妙な得意げさがあって、兄のちんぽが反り返るたびに満足そうに舌を這わせる。
制服を脱ぐと揺れる巨乳はぷるんと弾力があり、乳首を摘まれるたびに小さく息が漏れる体は性処理係とは思えないほど正直に反応する。
オナニー撮影に付き合い、膣内に中出しまで受け入れ、さらには3Pまで引き受けるあむの献身は節約精神なのか、それとも別の何かなのか。
兄のちんぽを自分の手で掴んで奥まで誘導するあの顔が、答えを語っていた。



