miru、妻の里帰り中に保育園の先生が自宅に来て母性あふれる柔らかい乳と丸いケツで何度も何度も騎乗位でしゃぶり尽くしてくれた
miru(みる)が出演した「S1×TAMEIKE20周年記念コラボ作品」シリーズの156分作品です。



S1×TAMEIKE20周年記念コラボ作品 2人目を妊娠した妻が里帰りしている間、長男が通う保育園の先生と自宅でSEXしまくったー。 miru
いつも笑顔で見送ってくれた保育士のmiru先生が、妻のいない自宅にやって来た
妊娠中の妻と長男が里帰りして静まり返った自宅に、pastelカラーのエプロン姿でにこやかに手を振りながらmiru先生が現れた。
毎朝子供を送り届けるたびに母性あふれる笑顔で迎えてくれていた先生が、二人きりの部屋で徐々にほどけていく。
エプロンの下に隠れていた大きくて柔らかい乳房をはだけさせると、乳首が敏感に立ち上がり、目を細めて甘い声を漏らし始める。
床に這いつくばってこちらを上目遣いに見ながら舌先でちんぽをゆっくり舐め上げるmiru先生の顔は、保育園で見ていた優しい笑顔とは別の、もっと深いところにある表情だった。









騎乗位で腰を落とすたびに、先生の母性が性欲に変わっていった
カラフルなプレイマットの上で騎乗位に跨り、丸くて張りのある尻をゆっくりと沈めていくmiru先生の膣が、ちんぽをきつく締め上げながら濡れ広がっていく。
ぽってりとした柔らかい尻が汗ばんで光り、腰を落とすたびに大きな乳房が揺れて乳首が擦れ、口が開いて声が抑えられなくなった。
包み込むような母性が、燃え滾る性欲に変わっていく瞬間が何度も繰り返される。
妻が戻ってくるまでの間、この家に先生の喘ぎ声と精液の匂いだけが満ちていた。



