羽月乃蒼、手術前夜の緊張をたわわなHカップ乳吸いで解きほぐす凄腕女医の秘密の問診がちゅぱちゅぱ気持ちよすぎてそのまま中出しまで
羽月乃蒼(はるなのあ)の76分作品です。



【VR】精神安定剤=乳吸い。外科医の凄腕オンナ医師は手術前夜の患者が抱える緊張と恐怖をたわわなオッパイで解きほぐす。 羽月乃蒼
白衣の奥に98cmのHカップを隠した女医が、乳吸いを精神安定剤と言って差し出してきた
手術前夜の緊張と恐怖で眠れずにいると、羽月乃蒼がベッドサイドに腰を下ろして「ちゅーちゅーすると落ち着くんだよ?」と微笑んだ、それがすべての始まりだった。
グレーのニットをめくり上げると、98センチHカップのたわわな巨乳がどさりと重力に従って溢れ出す、乳輪は大きく色づいて乳首はぷっくりと存在を主張していて、それを目の前に突き出されたらもう手術の恐怖どころではない。
むにゅむにゅと柔らかい乳肉が顔に押しつけられ、乳首を口に含んでちゅぱちゅぱ吸いはじめた瞬間、全身の緊張がほどけていくのと同時にちんこが勃起してしまう、この背徳的な問診が女医の得意技だった。














「ぜ~んぶ出して」と囁いた女医が騎乗位で腰を落とし、たぷたぷの巨乳を揺らしながら中出しを受け入れた
乳吸いで勃起しきったちんこを見た羽月乃蒼は「患者さんの心を落ち着かせるの、手術よりも得意なんだ」と言いながらそのまま跨ってきて、じわじわと腰を落としていく、ずぶずぶと奥まで埋まるたびにHカップの巨乳がたぷたぷと大きく波打ち、乳首がぷるぷると揺れた。
「良いよ、ぜ~んぶ出して?」と耳元で甘く囁かれながら騎乗位でぐりぐりと腰を使われ、母性に包まれたまま膣の奥に中出しする、その瞬間の絶頂感は手術の恐怖を完全に塗り替えた。
乳吸いからはじまった秘密の問診の余韻が、翌朝の手術室でもまだ消えずに残っていた。


