川越にこ、白衣をはだけて痴女女医が「あくまで医療行為ですから」と囁きながら患者のペニスをオイルまみれ手コキで搾り上げ騎乗位で強制排精まで抜きまくる
川越にこ(かわごえにこ)の154分作品です。



美人の自覚ありまくりの女医さん、色気全開で患者がギンギンになったら…ペニスマッサージまでしてあ・げ・る 川越にこ
院内人気No.1の美人女医は、白衣の下に下着姿で患者を迎える痴女だった
白衣をはだけると白いストラップランジェリーだけを纏った肉体が現れる川越にこ、丸メガネをかけた顔に浮かぶ余裕の笑みが美人の自覚ありまくりで、腰痛やEDを抱えた男性患者が診察室に入った瞬間から完全に掌の上だ。
ふっくらと盛り上がる巨乳に細いウエスト、マン毛がうっすら透けるランジェリーの股間をまったく隠す気もなく「あくまでこれは医療行為ですから」と涼しい顔で言いながら患者のペニスに手を伸ばす、その落差が頭をおかしくさせる。
オイルをたっぷり垂らしてペニスを握り込んだ指の動きはすでに医療の範疇を軽々と超えていて、充血してギンギンに膨張したペニスを根元から亀頭まで丁寧に焦らしながら扱く手コキは、にこ先生にしか出せない処方だった。









騎乗位で跨り、オイルまみれの密着で精子をごっそり搾り取るまで診察は終わらない
手コキで限界まで追い詰めておいて射精させないまま騎乗位で跨り、白衣姿のまま腰を落としてペニスをマン●コに収めていく川越にこの顔が、丸メガネの奥で少しだけ崩れる瞬間がたまらない。
オイルでぬめる肌を患者の胸板に密着させながら耳元に舌を這わせ、高速ピストンへと移行したらもう止まらない、男の潮吹きまで引き起こしながら溜まりに溜まった精子を根こそぎ搾り取っていく。
診察室のベッドの上で白いランジェリーを乱したまま笑顔を崩さないにこ先生の次の患者が、少しだけ羨ましくなる。

