川越にこ、妻が眠る隣の部屋で元教え子にベタ惚れされた教師の乳首をジュルジュル舐め回され手コキで理性崩壊する超背徳の一夜
川越にこ(かわごえにこ)の121分作品です。



元教え子は僕にベタ惚れ!? 教師の自宅に勝手に押し掛け 妻にバレる寸前の 【超背徳】乳首舐め手コキ! 川越にこ
同窓会の帰り道、元教え子が自宅までついてきた夜
同窓会が終わった深夜、川越にこが腕に絡みつくように笑いながらついてきた。
妻が寝静まった自宅のリビング、ソファに転がされた瞬間から彼女の顔つきが変わった。
「バレないようにしてあげる」と囁きながら舌を這わせてくる。
つややかな唇から伸びた熱い舌が乳首に触れた瞬間、声を殺すことしか考えられなくなった。
ジュルジュルと音を立てて乳首を舐め回し、先端を吸い上げながら細い指がちんちんを握る手コキの圧に、止めなければという意志が音を立てて崩れていく。
上目遣いでこちらを見上げてくる顔は、かつて教壇から見ていた顔と同じはずなのに、まったく別の生き物に見えた。










妻にバレるかもしれない恐怖が、快感をさらに深くした
ピンクのランジェリーをまとったにこが四つん這いで這い寄ってきて、丸みのある尻をこちらに向けながら再び舌を這わせてくる。
フェラに移行したときの唾液の音、手コキで根元から先端まで容赦なく扱き上げてくる感触、奥の部屋で妻が眠っているという事実が頭をよぎるたびに背徳感が快感に変わっていった。
「止めてくれ」と口では言いながら腰が勝手に動いていた。
元教え子の口と手に完全に支配されて、最後は顔射で終わるその瞬間まで教師のプライドは一欠片も残らなかった。
あの夜のことは、たぶん一生忘れられない。



