林芽依、純朴美少女の信じやすい性格につけ込んでフェラ奉仕を叩き込み大量顔射で汚すまで洗脳調教した背徳の記録
林芽依(はやしめい)の119分作品です。



疑うことを知らない純朴美少女にフェラ奉仕と大量顔射で悦ぶよう洗脳した 林芽依
疑うことを知らない純朴な顔が、調教の入り口だった
丸くてくりっとした瞳、ふっくらとした唇、花柄のワンピースが似合う清潔感のある佇まい、林芽依はどこからどう見ても人を疑うことを知らない純朴な美少女だった。
そんな素直すぎる性格につけ込んで、男が喜ぶご奉仕を一から仕込んでいく背徳感がたまらない。
男の人はね、お口で気持ちよくされるのが大好きなんだと教え込まれた芽依は、ふわふわのガウン姿のまま両手を胸の前でぎゅっと握りしめながら上目遣いで頷いた。
白くなめらかな肌をした華奢な体を床に跪かせ、フェラ奉仕の調教が始まると、その桜色の唇がゆっくりと亀頭を咥え込んでいく。
舌先で転がすように舐め、大きな瞳でこちらを見上げながらチンポを扱く姿は、無垢な顔のまま好き放題使われていく純朴美少女の背徳そのものだった。







口から垂れ落ちる唾液と、可愛い顔に叩きつけられる精液
複数のチンポを両手と口で同時に奉仕させられ、唇の端から唾液が糸を引いて顎へ滴り落ちる。
上を向かせて口を開けさせると、芽依の白い喉元に向かって精液が勢いよく放たれ、とろりと口の中へ流れ込んでいく。
大量顔射で汚れた可愛い顔は、最初の無垢な表情のまま精液を受け止めて、それでも困ったように微笑んでいた。
調教が進むにつれて舌の動きが淫らになり、自分からチンポに顔を近づけていく芽依の姿に、洗脳が完成していくのがはっきりとわかる。
汚されるほどに綺麗に見える顔が、この作品の一番残酷なところだった。



