林芽依(はやしめい)の120分作品です。



「過去トラウマがあって3ヶ月はキスとか我慢して欲しいな…」 なんて言ってた僕の清純彼女が 大学の新歓パーティで酔わされ輪●され寝取られ鬱 林芽依
屈託のない笑顔だけでよかった、あの飲み会までは本当にそう思っていた
昔の恋愛で深く傷ついて男性不信になっていた林芽依は、3ヶ月はキスも我慢して欲しいと僕にお願いしてきた清純な彼女だった。
公園でおにぎりを頬張りながら見せるあの屈託のない笑顔、隣に座るだけで胸がいっぱいになっていたし、約束なんてどうでもよかった、ゆっくりゆっくり寄り添ってあの笑顔を守っていければそれだけでよかった。
ふんわりとしたニットに包まれた、ほんのりと主張する丸い胸のラインが目に入るたびに飲み込んだ欲望の数を、あの飲み会が全部無駄にした。
上京した先の大学サークルの新歓パーティで、芽依はあっさり丸め込まれて廻されてしまった。







酔わされた清純彼女の白い裸体が、見知らぬ男たちに好き放題に使われた
酔いの回った芽依がソファに連れ込まれ、ニットをはだけられて晒された胸は張りのある形のいい乳で、薄い桜色の乳首が立ち上がるまで揉みしだかれる。
潤んだ目のまま複数の男のちんぽを口に含み、スカートをめくられてそのまま騎乗位で貫かれ、細くくびれたウエストを掴まれながら腰を使わされる。
3ヶ月は我慢してと言っていた唇が、見知らぬ男と深く絡まっている。
トラウマがあると言っていたあの声が、ちんぽを奥まで受け入れながら乱れていく。
彼女の笑顔が好きだっただけの僕には、もうその先を想像することしかできなかった。



























