林芽依、人生初の媚薬が華奢な神聖美少女の全身を狂わせ涎ダラダラのガンギマリフェラから潮噴き絶頂・エビ反りイキまで止まらない性覚醒
林芽依(はやしめい)の116分作品です。



純真可憐な神聖美少女が自イキ騎乗位とエビ反り絶頂をやめられない人生初キメセク 林芽依
スポイトで舌に垂らされた一滴が、純真な美少女の身体を別物に変えた
三つ編みのおさげと白いヘアピン、透け感のある薄いランジェリーから覗く白く柔らかな胸、どこまでも清潔感に満ちた林芽依がスポイトを向けられ、口を大きく開けて舌の上に媚薬の一滴を受け取る瞬間から、すべてが始まった。
グレーのフリル袖ワンピースでおとなしく椅子に座っていた姿が嘘のように、やがてその細い首を反らし、眉根を寄せ、唇の端から涎が垂れ始める。
華奢な骨格に不釣り合いなほど柔らかく盛り上がった乳房が汗で光り始め、全身の皮膚が別の生き物のように疼き出す、あの表情の変化がこの作品の序章だ。









「もっとほしい」と懇願し始めた口が、涎まみれでちんぽを咥え、潮を噴き散らして脳ごとぶっ飛んだ
媚薬が効き切った林芽依は涎をダラダラと垂らしながらガンギマリの目でちんぽに喰らいつき、汗で濡れた肌を震わせながら全身で快感を拾い始める。
大量の潮が噴き上がりながらも腰が止まらず、自らエビ反りに身体を弓なりに反らせては絶頂を重ね、騎乗位で腰を叩きつけるたびに止まらないイキ声が室内に響き渡る。
細くしなやかな身体が痙攣するたびに乳房が揺れ、脚の付け根から溢れ続ける液体が止まる気配すらない。
あの純真な顔が快楽で完全に崩れ落ちていく瞬間は、一度見たら頭から消えなくなる。



