愛才りあ、酔った勢いでヤった翌朝に使用済みゴムを突きつけられた押しに弱い可愛い後輩が敏感すぎる体でイキまくるおかわりSEXをねだるまで
愛才りあ(あいせりあ)の117分作品です。



昨晩、酔った勢いでヤッた事実を朝知った俺は 押しに弱い可愛い後輩が敏感でイキまくるSEXを意地でもおかわりしたい 愛才りあ
ゴミ箱の中の使用済みゴムが、昨夜の全部を物語っていた
目が覚めたら見慣れた自分の部屋、隣には後輩の愛才りあがチェック柄のエプロン姿で片付けをしていた。
前夜の記憶がおぼろげなまま状況を整理しようとしたとき、ゴミ箱の中に転がる使用済みのゴムが目に入った。
黒髪をさらりと垂らした小顔、バッグの持ち手をぎゅっと握りしめながら上目遣いで「昨日のお酒とか…」と言葉を濁すりあの姿が、昨夜の答え合わせを否応なく迫ってくる。
居酒屋で向かい合ってグラスを空けていた記憶の断片、白いレースの下着、そして汗ばんだ細い体が押し付けられてくる感触が断片的によみがえって、もう一度ヤりたいという衝動を抑えることができなかった。







押しに弱いとわかった瞬間、おかわりを強請るのをやめる理由がなくなった
昨夜のことをもう一度確かめたいと迫ると、りあは困った顔をしながらも首を縦に振ってしまう押しの弱さを持っていた。
細い腰に手を回した瞬間から体は正直で、触れるたびに小さく声が漏れて背中がのけ反る敏感さが昨夜の記憶を鮮明に塗り替えていく。
スレンダーな体に不釣り合いなほどやわらかく膨らむ胸、汗で肌に貼り付く黒髪、舌を絡めるキスで腰を溶かしながらも何度もイってしまうたびに恥ずかしそうに顔を伏せるりあの表情が、どこまでも続けたいという欲を煽り続けた。
おかわりのつもりが、終わりを見失った朝だった。



