田野憂、Lcupがコンプレックスの少女が縮乳マッサージと騙されて媚薬オイルをぐちゅぐちゅ塗り込まれ巨乳こね回されながら宙に浮くほどイキ飛ぶまで
田野憂(たのゆう)の150分作品です。



胸が発達しすぎた少女のもちもちLcupを媚薬オイルで揉みほぐしグチュグチュ練り上げると… 性感バグって宙に浮くほどイキ飛び跳ねる!デカ乳こね回しオイルマッサージ 田野憂
小さくしたくて飛び込んだ店が、Lcupを性感帯に変える地獄の入り口だった
「縮乳マッサージ」という広告をスマホで見つけた瞬間、田野憂は迷わず予約を入れた。
細い腰から不釣り合いなほど盛り上がる重たいLcup、片手どころか両手でも余るそのもちもちした肉塊がずっとコンプレックスだった。
紙下着だけを纏って施術台に横たわると、中年の施術師が無言でオイルのボトルを傾けた。
甘ったるい香りのオイルが白い乳房の上にどろりと垂れ、薄い布地を透かして乳首の輪郭が浮かび上がる。
「特別な成分が入っている」と施術師が言ったその瞬間から、オイルが触れた箇所がじわじわと熱を持ち始めた。
両手をめいっぱい広げてようやく掴めるほどの乳肉をパン生地のようにグニュグニュと練り込まれ、乳輪の境目を何周もなぞられるうちに、縮めたくて来たはずの胸が疼いてたまらなくなっていた。








媚薬で頭がイカれた巨乳が、絶頂のたびに宙を跳ねた
ぷっくりと勃ち上がった乳首をぎゅうっとつまみ上げられた瞬間、目の前が真っ白に飛んだ。
それが何度目の絶頂だったかも、もう数えられない。
オイルでぬらぬらと光るLcupを老練な指がしつこく揉みしだくたびに腰が浮き、体が宙に跳ね上がるほどのイキ方を繰り返した。
コンプレックスだったはずのその巨乳は今や全身で最も敏感な性感帯になり果て、触れられるだけで声が止まらない。
小さくしたくて扉を開けたはずが、出口のない快楽に完全に溺れたまま、施術はまだまだ終わらなかった。

