紫堂るい、元子役グラドルが芸能界の闇に潜むキメセクに初挑戦して過去最大級の淫乱に変貌するまで
紫堂るい(しどうるい)の122分作品です。



芸能界に蔓延するキメセクに元子役グラドルが挑戦 紫堂るい
舌を出して薬を受け取る口元に、しっとりとしたエロさが滲んでいた
黒いビキニトップから重たそうな乳房をこぼれさせながら、スポイトから滴る液体をうっとりした表情で舌の上に受け取る紫堂るい。
子役時代もグラドル時代も、芸能界の片隅でうごめく闇に手を出さずにここまで来た彼女が、今回はじめてその禁断の扉を自ら開いた。
もともとしっとりとした色気を纏う顔立ちと、柔らかく張り出した大ぶりの乳、吸い付くような白い肌が、薬の効果を待つあいだにじわじわと熱を帯びていく。
ショーツが信じられないほど濡れそぼち、黒い布地が体液でぐっしょりと重くなった頃、紫堂るいはもう元の自分ではなかった。







快楽に顔を歪め、乳を揺らし、もっとくれと口が動いた
バイブを宛がわれた股間から止めどなく溢れ出す蜜、ブラをずり上げられてぶるんと解放された大きな乳房がびくびくと揺れるたびに甲高い声が漏れる。
薬が体中に回りきった紫堂るいの肌はじっとりと汗ばみ、腰は勝手に動き、これまで芸能活動の表舞台で見せていた清潔感のある顔がみるみる淫らに崩れていった。
子役時代に悪い大人に囲まれながらも守り続けてきたものが、快楽の前でこれほど呆気なく溶けてしまうとは。
赤い照明の下で全裸のまま仰け反り、まだ終わらないでくれと懇願するその表情が、最後まで頭から離れない。



