田野憂、「私のおっぱい見たい?」ニット越しでもわかる巨乳親友がトモダチのままSEXする関係になってデカパイ騎乗位で腰を振り乱した

単体作品ドラマ,パイズリ,フェラ,巨乳,美少女

田野憂(たのゆう)の164分作品です。

予定合えば ゲームして、ご飯食べて、 流れでヤッたりもする エッチもできる 女ともだち 田野憂

ゲームして笑い合っていた親友が、ニットをめくり上げてデカパイを晒した

コントローラーを握りながら声を上げて笑う田野憂の横顔は、どこからどう見てもただの親友だった。

ゆるいニットの胸元がその重さで少し引っ張られているのはずっと気になっていたが、まさかあの一言が来るとは思っていなかった。

「ねぇ、私のおっぱい見たい?」とニットをまくり上げた瞬間、ブラもなく飛び出してきた巨乳の圧が部屋の空気をまるごと変えた。

張りのある白い乳房は自重でたわみ、大きな乳輪と乳首がこちらをまっすぐに向いていて、友達として積み上げてきた時間ごと塗り替えられた気がした。

上目遣いでフェラをする憂の顔はいつものあの顔なのに、唇に包まれたちんぽが信じられないくらい気持ちよくて、「こんなチ●ポ大きかったんだ」と笑うその声が耳の奥に刺さった。

デカパイを揺らしながら腰を落とす憂が、親友の顔のままイキ声を上げた

騎乗位で跨った憂の巨乳が上下に揺れるたびに乳首が弾み、パイズリで挟み込まれたちんぽが乳肉の柔らかさに溺れた。

洗面台に背中を押しつけられたままキスをして、ずぷりと挿入された瞬間に憂の眉がぎゅっと寄ったあの顔も、気持ち良すぎと笑い混じりに漏らしたあの声も、恋人でもセフレでもないのに妙にリアルで体に響いた。

仰向けで脚を開かれ、巨乳を揺らしながら眉根を寄せて喘ぐ憂の表情は、何度見ても親友の顔のままで、それがなぜかいちばんエロかった。

「私たちこれからもトモダチだからね」という言葉がセックスの余韻の中でゆっくり沈んでいく。

予定合えば ゲームして、ご飯食べて、 流れでヤッたりもする エッチもできる 女ともだち 田野憂

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Posted by とうじろう