川越にこ、清楚な教え子の痴女が高熱で動けない既婚教師のチャックを即座に下ろし氷フェラと強●デトックスで心身ともに空っぽにするまで
川越にこ(かわごえにこ)の118分作品です。



風邪で身動き取れない僕は肉食系の教え子に食べられちゃう!? 川越にこ
「治療だから」と微笑む教え子の顔が、どこからどう見ても清楚すぎた
高熱でベッドから起き上がれない既婚教師の前に現れた川越にこは、ふわっとした茶髪をポニーテールにまとめ、白いブラウスに紺のリボン、チェックのプリーツスカートという完璧な清楚系の顔をして「先生、すごい熱……治してあげるね」とにっこり微笑んだ。
その笑顔のまま躊躇なくチャックを引き下ろし、口に含んだ氷でぬるぬると肉棒を舌先で転がしながら吸い尽くすアイスフェラに、指一本動かせない教師は声を上げることしかできない。
キュッと引き締まった褐色の肢体、ぷっくりと弾力のある形のいい乳が制服の下に収まっていることなんて、一秒前まで想像すらしていなかった。












指輪を抜かれ髪ゴムを薬指にはめられ、奥さんへの嘘LINEを送信しながらスカートのまま跨られた
薬指から指輪を奪い、代わりに自分の髪ゴムをはめてくる手際のよさに既婚教師の何かが崩れていく、にこはそれを確認するように満面の笑みを向けながら奥さんへの嘘のLINEを打たせた。
制服のスカートをはいたまま跨り、汗で光るなめらかな褐色の肌をさらして騎乗位で腰を落とすにこの表情は最初から最後まで「善意の治療」をしている顔のままで、それがたまらなく性質が悪い。
丸みのある乳房が揺れるたびに乳首が硬く立ち、ふっくらした唇を押しつけてくるたびに教師の理性は溶けていった。
清楚な顔のまま既婚教師を完全に食い尽くす強●デトックスの余韻が、最後まで抜けない。



