川越にこ、浮気されても別れられない魔性のベロチュー彼女に舌を絡められ唾液を飲まされるたびに理性が溶けて体が勝手に抱きついてしまう甘い地獄
川越にこ(かわごえにこ)の120分作品です。



別れを告げる度に イソギンチャクみたいな ベロチューで ボクを堕とす魔性のキステク彼女 川越にこ
浮気バレで決意した別れが、あのねっとりした舌一本で全部崩された
今度こそ終わりにすると決めた、それだけは本気だった。
なのに川越にこが静かに顔を近づけてきた瞬間、唇の柔らかさと舌先のぬめりが絡みついてきて、頭の中で叫んでいた言葉が全部かき消された。
編み込んだ髪を揺らしながら上目遣いで迫ってくる顔、薄く開いた口の端から滲む唾液の光、熱い吐息が鼻にかかるたびに足が動かなくなる。
何度浮気されても手が勝手に彼女の背中に回ってしまうのは、あの魔性の唇に一度でも捕まってしまったからで、理性より先に体が川越にこの毒を覚えてしまっていた。













舌を這わせながら胸を押しつけてきた瞬間、もう終わりだと分かった
部屋に連れ込まれると服を脱いだにこが張りのある乳房を押しつけながら上に乗ってきて、その長い舌をゆっくりと首筋から胸へ這わせてくる。
うっとりした目で亀頭の先端をぺろりと舐め上げ、たっぷりの唾液でぬらぬらと包み込んでいくあの口の動きを見た瞬間、別れるという選択肢は完全に消えた。
ベロで頭がとろけて、唾液の甘い匂いが鼻の奥に刷り込まれて、気づいたらまた深みにはまっている。
あの舌に一度でも飲み込まれたら、抜け出せない理由がわかる。



