幸村泉希、会社の高嶺の花が不倫ドライブからラブホに消えて黒ストッキングを脱ぎ捨て献身的なフェラと生挿入中出しで一日中男を離さなかった
幸村泉希(ゆきむらいつき)の270分作品です。



会社で高嶺の華、経理部の幸村泉希さんに打ち合わせと称して誘われて…ラブホに入ったら献身的なフェラをしてきたのでそのまま何度も精飲と中出しをした。
相談があると誘ってきた経理部のマドンナが、ホテルに入った瞬間に別の顔を見せた
朝から車に乗り込んできた幸村泉希は、会社では誰もが振り返る経理部のマドンナで、黒のニットに白スカート、黒ストッキングという隙のないコーディネートで助手席に座る横顔がただでさえ反則だった。
静かな場所で話したいと車を走らせた先にラブホがあり、なにもしないという条件で入ったはずが、ソファに並んで座るうちに距離が縮まり最初のキスをした瞬間に条件など消し飛んだ。
スルリと服を脱いだ泉希の肢体は想像以上で、小ぶりながらも形のいい乳房と、すっきりした腰まわりから丸みを帯びてせり出す尻が目の前に晒される。
もっとフェラしたいと膝から崩れ落ちるように顔を近づけてきた泉希は、既婚者の男相手に献身的な口淫を続け、美人な顔面に大量射精を受けてもその表情を崩さなかった。

















ゴムはもういらないと囁いて生で咥え込み、口内に出た精子を嬉しそうにごっくんして夜まで離さなかった
一度ホテルを出て夕暮れのドライブを経てもう一軒のホテルに入ると、コスプレに着替えた泉希がお酒を口にしながら本音を零し始め、もうゴムはいらないねと生のまま咥え込んで腰を落とした。
充血して張り詰めたちんぽが泉希のマ●コを押し広げるたびに肌が赤らんでいき、中出しを受けた後も歯磨きのついでに洗面所でまたフェラをねだり、口の中に出した精子を嬉しそうにごっくんしてベッドへ引っ張っていく。
涙を浮かべながら本音を吐き出してもう一回と求めてきた泉希に生で中出しして、胸の上にも搾り出してようやく二人は燃え尽きた。
夜の駐車場で名残惜しそうに車を降りていくあの後ろ姿が、一日分の不倫の重さをじわりと教えてくる。



