桜乃りの、プレゼントしたニーハイが生み出した絶対領域の黄金比に理性が飛んだ兄が妹の生太ももに挟まれて何度も射精するまで
桜乃りの(さくらのりの)の140分作品です。



妹の絶対領域ぴちぴち太ももがあまりにも美味そうで触って舐めて挟んで…シゴきヌイてもらったボクは変態 未成熟の生足の弾力・質感・フォルム全てが大好物!! 桜乃りの
ニーハイの上に広がる生肌の黄金比が、兄の理性をあっさり溶かした
寒そうにミニスカで歩き回る妹にプレゼントしたネイビーのニーハイが、まさか禁断の扉を開ける鍵になるとは思っていなかった。
ツーテールでくりっとした目が人懐っこい桜乃りのがそのニーハイを履いた瞬間、スカートの裾から覗く生肌とソックスの境目に伝説の黄金比が完成してしまった。
むっちりと張りのある太もも、吸いつきそうな白い肌質、ニーハイの縁にわずかに食い込む柔らかな肉の感触が目で見ただけで伝わってくる。
そのビジュアルに兄の興奮が隠しきれなくなっているのを敏感に察知した妹は、にやりと口の端を上げてからかいはじめた。









小悪魔の太ももに挟まれて、兄はあっけなく何度でも果てた
ソファの上で脚を向けてにっこりと微笑むりのが、その生太ももでゆっくりと挟み込んでくる。
むっちりした内ももの弾力と温度と柔らかさが同時に押し寄せて、どう抗えというんだという話だ。
触って、舐めて、顔を埋めて、それでもまだ足りずに挟んでシゴかれて、兄はその太もものフォルムと質感の虜になって何度でも射精した。
ベッドの上でニーハイだけ履いたまま仰向けになってくる無防備な下半身の絵面が、脚フェチの急所をピンポイントで撃ち抜く。
あの黄金比に挟まれた感触を一度知ったら、もう戻れない。



