有栖舞衣、ツインテール美少女が角オナニーで股間を擦りつけ白ソックス足ピンでイキ果てる斜め45度の告白
有栖舞衣(ありすまい)が出演した「イク時はいつも足ピン」シリーズの121分作品です。
イク時はいつも足ピン 有栖舞衣
テーブルの角に股間を押し付ける癖が、ツインテールの美少女の中で今も続いていた
デニムのサロペットにツインテールを揺らす有栖舞衣が、もこもこのソファに身を沈めながら角オナニーの話を始める。
幼いころ兄に教わったとも知らず、机の角に股間を押し付けてはムズムズする感覚を追いかけていたという告白に、頬がじわりと赤く染まっていく。
白ソックスに包まれた太ももをきつく閉じ合わせ、両手で自分の体を抱きしめながら、当時の感覚を思い出すように腰が小さく揺れ始めた。
斜め45度に体を傾けて角に股間を押し当てる体勢そのものが、もう隠しようのない欲求のサインだった。
白ソックスの足ピンで痙攣し、精液まみれの指を舐めて余韻に浸る
ソファに沈み込みながら太ももを擦り合わせ、白いソックスを履いた足先をぴんと伸ばして力む足ピンの姿勢に入ると、全身が小刻みに震え出す。
角に押し当てた股間の疼きが限界に達するたび、つま先立ちの足が宙でぴくんと跳ね、吐息が荒くなっていった。
テーブルの上にぶちまけられた白濁を指ですくい、小さな口でぺろりと舐め取る姿には、少女の顔とは別の飢えた表情が浮かんでいる。
乱れた前髪の下で潤んだ瞳だけが、まだ満たされきらない疼きを静かに物語っていた。
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