日向なつ、金曜終電の2人きり車両でパンチラ太腿を見せつけてきた制服痴女に誘惑されたサラリーマンがこっそり中出しするまで
ひなたなつ(日向なつ)(ひなたなつ)の120分作品です。



金曜日の最終電車で疲れ切ったサラリーマンの俺をパンチラ太腿で小悪魔誘惑してくるJ系が2人きりの車両でこっそり中出しさせてくれた。 ひなたなつ
チェックのミニスカから覗く白い太腿、そのパンチラがすべての始まりだった
くたびれたスーツで終電に乗り込んだ車両に、制服姿の日向なつが一人スマホを見ながら座っていた。
ショートボブの黒髪、華奢なスレンダーボディに青いシャツとチェックのミニスカート、黒ソックスから伸びる白くて細い太腿が座席に無防備に晒されている。
ぼんやりとその脚に目が吸い寄せられたとき、ミニスカの奥に下着がちらりと見えた。
まずいと目を逸らした瞬間、向こうからニヤニヤとこちらを見ている。
誰もいない車両の中で静かに視線が絡み合うと、なつはゆっくりと足を開いてパンチラを正面から見せつけてきた。
疲れ切った頭の中でまずいという判断が溶けていく横で、スーツのズボンの中でちんちんがぐっと膨らんでいた。







舌を絡ませながら細い手でちんちんを握り、ぬれたまんこに根元まで受け入れた
距離を詰めてきたなつが隣に腰を下ろし、細い指でズボンの中のちんちんをまさぐりながら舌を押し込んでくる。
ぬるぬると唾液を絡めてくる口の中に理性が引きずり込まれ、シャツをはだけさせると小ぶりながらも形のいい胸と乳首が現れた。
スカートをたくし上げてまんこに触れると、もうとっくにぐっしょりと濡れている。
そのまま誰もいない車両の中で制服のままちんちんをまんこに押し込むと、スレンダーな腰がびくびくと震えてなつの口から甘い声が漏れた。
終点が近づいても腰を止める理由なんてどこにもなく、充血したちんちんが白い太腿の付け根に精液を全部吐き出した。
あの金曜日の終電がどこへ向かっていたのか、乗ってみた人間にしかわからない。



