西元めいさ、バカにしていた幼馴染のパンチラダンスにちんぽが反応してしまい小悪魔な誘惑と甘え顔に落とされ中出しまで
西元めいさ(にしもとめいさ)の87分作品です。



【VR】幼馴染のパンチラダンス誘惑 西元めいさ
笑ってやろうと思っていたのに、スカートの中が目に飛び込んできた
「絶対アイドルになってみせる」と啖呵を切って去っていったあの幼馴染が、数ヶ月後に別人のような軽快さで部屋に戻ってきた。
ピンクのチェックスカートとフリル、白タイツできっちり決めた西元めいさがニヤニヤ顔でダンスを踊り始めた瞬間、腰の動きに合わせてスカートの裾が揺れ、ローアングルから白いパンツが惜しみなく飛び込んでくる確信犯的なパンチラの嵐に、ちんぽはテーブルの下で正直に膨らんでいく。
制服姿で脚を限界まで開いたM字開脚、顔を覆うように被さってくるスカート越しのぬくもり、細くしなやかな脚と柔らかそうな太もものラインが視界いっぱいに広がる超密着の誘惑は、笑い飛ばせると思っていたこちらの余裕を根こそぎ奪っていった。












「責任取ってよね」と言った声が、もう小悪魔じゃなかった
反応がバレていると気づいた瞬間にめいさの顔がさらに意地悪くなり、オナサポで追い詰めながらも至近距離で甘い息を吐く顔が少しずつほぐれていく。
生意気な挑発顔が本気の甘え顔に変わっていくその過程が一番やばくて、やがて騎乗位で腰を沈めてきためいさのマ●コが締め付けてくる感触と、ぴったり密着した白タイツ越しの脚の感触が重なって、止まれるわけがなかった。
「アンタのせいなんだから」と唇を尖らせながら腰を動かす幼馴染の中に、そのまま全部出してしまった余韻がいつまでも抜けない。


