miru、領収書一枚で詰めてくる鉄仮面経理の先輩がアイマスク&ハーネス姿でM女デリヘル出勤していた件、弱みを握って会社でも自宅でも好き放題調教した
miru(みる)の150分作品です。



生真面目すぎる経理部の先輩社員miruさんとまさかM女デリヘルで遭遇! 「ヒヒwwこれをネタにいっぱい調教してやるぅ」(僕)
眼鏡をかけた鉄仮面の経理先輩が、アイマスクをつけたM女として玄関に立っていた
腕を組んで無表情のまま「この領収書、何度説明すれば理解できるんですか」と詰めてくる経理部のmiru先輩は、職場で一番近づきたくない存在だった。
メガネの奥の冷たい目、感情の読めない整った顔、一切の温度を感じさせない口調で後輩を追い詰めるあの女が、怒られたうっぷんを晴らそうと指名したM女デリヘルの嬢と同一人物だと気づいた瞬間、頭の中が真っ白になった。
トレンチコートに黒のアイマスク姿で玄関に立つmiruさんがコートを開いた瞬間、黒のハーネスに締め上げられた白い肌と形のいい乳が丸出しで、網タイツに包まれた太ももがそこにあった。














「会社には黙っててください」と命乞いした先輩を、自宅でも会社でも徹底的に調教した
素性がバレたと悟った瞬間、あの鉄仮面が崩れて「お願いです、会社には…」と懇願する顔をした。
ハーネスで胸の形を強調されたまま秘密を握られたmiruさんは、いつもの高圧的な態度など跡形もなく、ソファで自らマ●コを広げて見せるほど従順になっていた。
弱みを握った後の調教は自宅だけでは終わらず、翌日からは職場の死角で指を這わせ、あの無表情の裏側でこらえる顔を引き出すことを覚えてしまった。
領収書の細かさであれほど詰めてきた先輩が、今は一言で股を開く、その逆転がやめられない。



