小倉みきね、夫に抱かれない50歳の清楚な人妻が他人棒を生で受け入れ熟れた膣奥に中出しされるまで
小倉みきね(おぐらみきね)の130分作品です。



清楚で美しい人妻こそが…不埒不適切! 浮気は一度もした事がありません。ただ夫が一切挿入してくれないので他人棒を生で挿入して中に射精して頂けませんか? 小倉みきね
夫に尽くし続けた50年分の飢えが、他人の男に向いてしまった
子を産み育て、家事に専念し、良き妻として生きてきた小倉みきねの体が、もう限界だった。
夫との肉体関係が途絶えて久しく、50歳を迎えた今もなお女体としての欲求は衰えるどころか増すばかりで、清楚な顔立ちの奥で静かに燃えていた渇望がついに抑えきれなくなった。
花柄のスカートの下に隠れた豊かな腰回り、レースのブラから溢れそうな大きな乳房、仰向けに横たわると重力に従ってたわむ乳の柔らかさは50年分の女の熟れを全身で語っていて、男の手が胸に触れた瞬間、薄く開いたみきねの唇からそれまで溜め込んできたものが一気に溢れ出した。

















他人棒を生で受け入れ、熟れた体が壊れるほど抱き潰された
ブラをずらされ大きな乳首が露わになると、吸い上げられるたびに腰がびくりと跳ね上がり、夫に一度も許してこなかった場所が他人の男を欲しがって濡れ続けた。
生でずぶりと挿入された瞬間の表情は、もう清楚などという言葉では到底追いつかない。
足を大きく開かされ膣奥まで埋め尽くされながら、みきねはずっと我慢してきたことを後悔していたかもしれない。
熟れきった体に注ぎ込まれた精液が、この先もう後戻りできない答えになった。



