西元めいさ、リクルートスーツの下に緊縛を隠していたドM新人OLが上司に弱みを握られオフィスで縄に喰い込まれながら中出しされるまで
西元めいさ(にしもとめいさ)が出演した「SMシリーズ」シリーズの130分作品です。



リクルートスーツで隠した緊縛性癖を暴かれたドM新人OL 西元めいさ
スーツのボタンを外すと、そこには誰にも見せたことのない緊縛が施されていた
先月入社したばかりの西元めいさがリクルートスーツのシャツのボタンを外すと、白い肌に麻縄が幾重にも食い込んだ見事な緊縛姿が現れる。
誰にもバレてはいけない性癖を隠したまま仕事をこなしていた西元が、残業後に一人になったオフィスでとうとう魔がさした。
ジャケットを脱いで青いレースのブラを晒し、縄が胸の下で締め上げる格好のまま椅子に深く沈み込んで電マをマ○コに押し当てると、口が半開きになって呼吸が乱れていく。
ストッキング越しに縄の跡が浮かぶ太ももを大きく開いた格好で絶頂を迎えた瞬間、出張帰りの上司に現場をまるごと見られてしまった。

















弱みを握った上司に縛られ、骨抜きにされ、デカチンを自分から欲しがった
後ろ手にネクタイで拘束されデスクに突っ伏した西元のマ○コを上司の指が容赦なく弄ぶと、グチョグチョに濡れた音がオフィスに響く。
クンニで骨抜きにされたあと縄で縛り直され、ひざまずいた西元はとろんとした目で上司のデカチンを根元まで口に含んだ。
トイレでの吊り緊縛放置イカセ、重役室でのクンニ、「失礼します…」と一声かけてから緊縛された不自由な体で必死に腰をグラインドさせる騎乗位、バックで突き上げられるたびに全身をギクシャクさせて激イキする姿は完全にドM性癖が開ききった淫乱そのもの。
ヘソを舐められて絶頂し、アナル舐めでも狂い声をあげ、縄が肌に食い込むたびに甘い悲鳴が漏れる体に中出しザーメンがたっぷりと溢れ出した。



