安達夕莉、好きだった巨乳の同居女が親友に先に抱かれてハメ撮り撮影係にされた僕のチンコが人生で一番ギンギンになった寝取られの夜
安達夕莉(あだちゆうり)の150分作品です。



大好きだったあの娘が親友と付き合い、親友からハメ撮り撮影係を頼まれたウツな僕。 でも…人生で一番ギンギンです。 安達夕莉
好きだと言えなかった巨乳美女が、親友の女になった
ショートボブの似合う色白の美人で、ニットの上からでもわかる豊かな胸の膨らみ、そのくせ気取ったところが一切ない根明な笑顔に、同じ屋根の下で暮らすうちに気づいたら頭の中が安達夕莉でいっぱいになっていた。
言えなかった、3人の空気が壊れるのが怖くて、好きだなんて一言も言えないまま自室でひとりAVを抜いていた夜が続いた。
そこへ親友の松本から一言、俺たちのSEXを撮ってくれないか、と。
罪悪感99%と興奮1%を抱えて松本の部屋に向かうと、憧れていた安達夕莉が薄いブラ一枚で立っていた。
丸く盛り上がる乳房と柔らかそうな尻の輪郭、カメラを向けないでと恥ずかしそうに顔を赤らめる「女」としての顔が、そこにあった。







カメラ越しに見た、好きだった子の絶頂する顔
ファインダー越しに映る安達夕莉の乳首が立ち、濡れた秘部に親友のペニスが深々と埋まっていく。
死ぬほど恥ずかしいと言いながら腰を揺らすたびに口から漏れる声が変わっていき、アクメのたびに潮が飛んでM女の本性が滲み出る。
脳とチンコが同時にパニックになりながらも手を止められなかった、カメラを下ろせなかった。
撮影を終えたとき、ズボンの中でチンコは人生で一番ギンギンになっていた。
あの夜の映像は、ずっと頭から消えない。

