安達夕莉、彼女の姉がリビングで汗ばむ巨乳とくびれ腹筋を晒しながら宅トレする光景が確信犯すぎて彼氏の理性が完全に終わった
安達夕莉(あだちゆうり)の122分作品です。



引き締まったクビレ…汗ばむ巨乳… 彼女の姉のクソエロ宅トレが僕の性癖にぶっ刺さる! 安達夕莉
彼女の隣で、姉のくびれと汗ばむ谷間から目が離せなかった
引き締まった腹筋にくっきりと刻まれたくびれ、スポーツブラから今にもこぼれ落ちそうな重たい胸、そこに汗の粒がつたっているのを彼女の隣に座りながら見続けるのは、どう考えても拷問だった。
安達夕莉はリビングのヨガマットの上で四つん這いになり、張り出した丸い尻をこちらに向けたまま深く前傾姿勢を取る。
薄いグレーのショーツに食い込む臀部の形が布越しにくっきり浮かび上がり、前屈みになるたびにスポーツブラの谷間が深く開く。
視線に気づいていないはずがなく、それでも夕莉は涼しい顔で柔軟を続ける。
「見えてますけど夕莉さん」と声に出す勇気もなく、彼女の手前で目をそらすふりを繰り返す時間が、限界まで積み重なっていった。









「正直に言えたら、ご褒美あげる」と笑った姉の腰が、そのまま跨ってきた
汗ばんだ肌に張り付くスポーツブラ、息を切らしながらも崩れない余裕の笑み、鍛え込まれた柔軟な肉体が持つ説得力は甘い言葉より遥かに雄弁で、理性を言い訳ごと蹂躙してくる。
「見せてるんだよ、翔くん?」と囁いた瞬間にもう逃げ場はなく、引き締まったくびれに両手が吸い寄せられ、汗の匂いが混じる重たい胸が顔に迫ってくる。
妹と同じ家に上がり込んで姉と一線を越える後ろめたさすら、鍛え抜かれた体が与える圧倒的な快楽の前ではただの建前に成り下がった。
ご褒美をもらいながら、どこかでもう引き返せないとわかっていた。



