奥井千晴、真面目な幼馴染がパンチラ誘惑で濡れ染みビッチョリ、ムッチリ割れ目にパンツ食い込みマンスジ全開でクネクネ羞恥イキ
奥井千晴(おくいちはる)の163分作品です。



真面目で無口な幼馴染がモジモジ誘惑パンチラで全力アピール チラ見する僕に興奮クネクネしてマンスジぷっくり濡れ染みビッチョリ! 奥井千晴
制服スカートをめくり上げてパンチラ誘惑、なのに自分が一番濡れていた
ふだんは無口で真面目な幼馴染の奥井千晴が、好きな男子への好き好きアピールのためにチェック柄の制服スカートをちらつかせてパンチラ誘惑を仕掛けてくる。
ソファに膝を抱えて黒のハイソックスを揃えながらスマホをいじるふりで股間を晒す姿、前屈みになってスカートがめくれ上がりぷっくりと盛り上がった白いパンティを無防備に向けてくる姿、どれも頬を真っ赤に染めながらのモジモジ誘惑で、黒髪ツーサイドの清純な顔立ちとの落差がたまらない。
しかし熱い視線を浴びるほどに羞恥心と興奮が混ざり合い、ムッチリとした肉厚の割れ目がパンツに食い込んできれいなマンスジをくっきり刻み、ご丁寧に濡れ染みまでビッチョリ広がってしまっていた。
「ねぇねぇ…千晴のパンティ近くで見たい?」とモジモジしながら上目遣いで聞いてくる顔が、もう痴女のそれだった。














クンクン、クンニ、そしてグイッとズラしてハメたら理性がぶっ飛んだ
濡れ染みの匂いを嗅がれて顔を歪め、クンニで柔らかいマンコをじっくり舐め回されると千晴のクネクネが止まらなくなった。
ベッドに四つん這いになってパンティ越しに盛り上がる肉厚の尻を突き出したまま声を押し殺してイキかけているところへ、パンツをグイッとズラして硬くなったチンポをそのまま押し込まれると、あれだけモジモジしていた真面目な幼馴染の理性が一瞬で吹き飛んだ。
制服を着たまま突き上げられるたびに黒ハイソックスの太ももが震え、羞恥と快感で頭が真っ白になっていく千晴の顔は、誘惑をしかけてきたあの表情とはまるで別人だった。

