奥田咲、深夜バスの闇に潜む巨乳痴女伝説が本当だった…消灯から夜明けまで隣席で密着手コキ・声ガマン交尾で一滴残らず搾り尽くされた一夜

単体作品お姉さん,巨乳,手コキ,淫乱・ハード系,痴女

奥田咲(おくださき)の120分作品です。

【本当に存在した夜行バス痴女】隣り合わせた謎の美女に消灯から目的地到着まで…一晩中ち●ぽ汁を絞り尽くされたんです。 奥田咲

隣に座ってきた巨乳の美女が、最初から怪しい笑みを向けてきた

帰省のために乗り込んだ深夜バス、席に荷物を置いて落ち着いた頃に隣へ滑り込んできたのが奥田咲だった。

ベージュのニットが今にも悲鳴を上げそうなほど盛り上がった胸、首元のシルバーネックレスが揺れるたびに深い谷間がこちらに迫ってくる。

乗車直後から意味ありげな流し目を向けてくるその視線に心臓が跳ね上がったが、まさかこの後に起きることの予兆だとは思いもしなかった。

バスが走り出して車内の灯りが落ちると、彼女の体温がじわりと近づいてくるのがわかった。

消灯の暗闇でズボンごしに股間を掴まれ、夜明けまで精子を搾り取られた

暗闇の中で太ももが密着し、次の瞬間には大きな手がズボンの上から股間を包んでいた。

ギンギンに張り詰めたものを確かめるように撫で回しながら「こんなに硬くして、変態じゃない」と耳元で囁いてくる奥田咲の顔は、薄暗い車内でもはっきりとわかるほど淫らな表情を浮かべていた。

焦らすように緩め、限界まで高めてはまた緩める緩急の手コキで声を我慢しながら一度目の暴発を迎えると、今度はニットをたくし上げて重たい乳房を押しつけながら馬乗りになってきた。

周囲の乗客が眠り込む静寂の車内で、目隠しをされたまま腰を揺らされ続けた男は、目的地のアナウンスが流れるまでに何度絞り尽くされたか数えることもできなかった。

【本当に存在した夜行バス痴女】隣り合わせた謎の美女に消灯から目的地到着まで…一晩中ち●ぽ汁を絞り尽くされたんです。 奥田咲

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Posted by とうじろう