明日葉みつは、180cm超の肉食デカ女に見下ろされ甘くからかわれながら13発搾り取られた男の一夜
明日葉みつは(あしたばみつは)の124分作品です。



エロエロな巨女 180cm超大型美女に見下ろされ、からかわれ、13発もヌカれちゃった恥ずかしい僕。 明日葉みつは
頭ひとつぶん上から降ってくる笑顔が、狩りの始まりだった
チェック柄のミニスカートから伸びる脚が、黒のニーハイソックスの上をどこまでも続いていく。
180cmを超える長身から繰り出される手足のリーチは男の想像を軽く超えていて、隣に立つと視線の高さがもう頭ひとつぶん違う。
明日葉みつはのスタイルはただ背が高いというレベルではなく、肩から腰へ流れるラインと丸く張り出したヒップが長身ならではのスケールで存在を主張してくる。
その笑顔が妙に余裕たっぷりで崩れないのは、自分が狩る側だとわかっているからだ。
ラブホテルに入った瞬間から男は狩場に踏み込んでいた。










「勃てよ~漢なんだから!」、デカ女の性欲はサイズ通りだった
座った男の頭を上から鷲掴みにして引き寄せ、胸元に顔を埋めさせながらニヤリと笑う。
青いセクシーランジェリーに包まれた豊かな胸が男の顔の高さに来るのは、この身長差があってこそだ。
壁に押しつけて腰を屈めずキスをしてくる、その体勢が既に支配の証明になっている。
「ほら、もう1回、勃てよ」と甘い声でせかされながら男は13回ヌかされ、最後には自分から求める側に完全に転落していた。
肉食女の性欲はそのスタイルのぶんだけ桁が違い、翻弄された男に抵抗する術は最初から存在しなかった。



