吉高寧々、目を覚ましたら溺愛お姉さんが隣にいて寝ぼけたまま押し倒されキスもHも全部くれた
吉高寧々(よしたかねね)の97分作品です。



【VR】久しぶりの再会…。吉高寧々初8KVR 目を覚ましたらねねねぇさんが、ねていた…。
つまらない日常に、ねね姉ちゃんだけが光だった
彼女なし趣味なし、仕事と睡眠だけで回っている日々の中でこの世で唯一溺愛してくれているのがねね姉ちゃん、吉高寧々だった。
いつものように爆睡していてふと目を覚ますと、切れ長の瞳とやわらかい微笑みがすぐ目の前にある。
「キスはできても、Hはできない…?それともHはできるけど、キスは出来ない…?」寝ぼけたまま上目遣いで問いかけてくるねねさんは、気づけばこちらを押し倒していた。
白いトップスから覗く鎖骨、ベッドの上で両手を組んで舌を這わせながら見上げてくるあの顔が、8KVRの解像度で眼前に広がる。







美乳を揺らして騎乗位で腰を落とすねねさんの顔が、いつもと全然違った
ちんこに舌を巻きつけながら上目遣いで笑うねねさんのフェラは、姉ちゃんというより完全に女の顔で、唾液に濡れた亀頭を丁寧に舐め上げるたびに下腹部への電流が止まらない。
髪をまとめてぬるりと跨ってきた瞬間、形のいい美乳がふわりと揺れ、腰を落とすたびに口が開いてとろけた笑顔が浮かんだ。
溺愛されている側がいつの間にか溺れていた、そんな朝のことは、たぶんずっと忘れられない。


