夢乃あいか、ノーブラ乳首スケスケの満員電車で痴漢に乳揉みされ声を殺してイキ、快感が忘れられず自ら痴漢男を追いかけて「続きをして」と懇願するまで堕ちたスケベOL
夢乃あいか(ゆめのあいか)の146分作品です。



人混みで揉まれた快感が忘れられずノーブラで満員車両に乗り込む痴●サレたいスケベOL 夢乃あいか
大雨でブラウスが透け、乳首がスケスケになったその日から歯車が狂い始めた
突然の大雨に打たれてずぶ濡れになった夢乃あいかのピンクのブラウスが肌にべったり貼り付き、ノーブラの大きな乳房の輪郭と乳輪、乳首の形がくっきりと透けて浮かび上がった、その日が始まりだった。
職場では若い後輩に押されてオンナとして見られることも減っていた彼女が、満員電車の中で突然背後から胸に手を伸ばされ、重たい乳を鷲掴みにされた。
ダメだと思いながら、声が漏れそうになるのを口元に手を当てて必死に堪える横顔がひどく色っぽい。
それ以来あいかはノーブラで電車に乗るようになり、ある日空調の壊れた蒸し風呂の車内で汗びっしょりのブラウスが再び肌に貼り付き、乳首まで透けた状態でまた男の手が伸びてきた。
黒タイツに包まれた太ももに沿ってスカートの中にまで手が侵入し、その羞恥と興奮の混ざり合った表情が、彼女がもう後戻りできないところまで来ていることを物語っていた。

















電車の中でちんこを挿れられ、快楽に打ちのめされたOLが自ら男を追い詰めた
おっぱいを揉み回された次の瞬間、スカートをたくし上げられた黒タイツの奥に硬く勃起したちんこがめり込んできて、周囲に人が溢れる車内であいかは声を殺しながら絶頂した。
仕事中にオフィスでオナニーをしながらあの快感を反芻し、しまいには痴漢してきた男を見つけて公衆トイレまで追いかけ「続きをして」と自分から求めた、その顔がもう完全にメスの顔だった。
透けたブラウス越しに乳首を晒して男を引き寄せ、痴漢セックスの快楽に溺れていく巨乳OLの、取り返しのつかない変貌がこの作品の核心にある。

