小笠原菜乃、親友の妹のIカップノーブラハミ乳にガン見が止まらず二人っきりで指摘したら羞恥に震える押しに弱い巨乳美少女をそのままハメまくった
小笠原菜乃(おがさわらなの)の143分作品です。



男友達の妹の無防備なハミ乳ノーブラ姿に思わずガン見!二人っきりになった時にノーブラを指摘したら恥じらいまくりで押しに弱くてそのままハメまくった 小笠原菜乃
薄い白リブ越しにこぼれ落ちそうなIカップに、目が離せなかった
親友の家に泊まった夜、白いリブニットからハミ出すように主張するIカップの乳房をノーブラで無防備に晒したまま食卓に座る小笠原菜乃の姿に、目が釘付けになった。
布一枚を隔てただけの乳の重さと丸みは誰がどう見てもガン見不可避で、脱衣所で偶然手にしたブラのサイズが現実を突きつけてくる。
親友の妹だとわかっていても、あの乳の形が頭から離れなかった。
兄の隣で眠る暗がりの中、薄いキャミから胸の谷間をのぞかせながらこちらに顔を向ける菜乃の瞳には、気づかれていなかった密かな恋心が静かに宿っていた。














羞恥に頬を染めた菜乃が、初恋ごと溢れ出した
二人っきりになった瞬間にノーブラを指摘すると、菜乃は顔を真っ赤にして恥じらいながらも押しに弱くそのまま強引に抱きしめられた、その柔らかさは想像を遥かに超えていた。
リブニットをたくし上げるとIカップの巨乳が重力に従って揺れ、乳首は既に固く立ち上がっている。
羞恥と興奮が入り混じった顔で腰を受け入れる菜乃は、ピストンが深くなるたびに声を押し殺しながら感じていく。
初恋の熱情が体中から溢れ出し、巨乳を揺らしながら何度もイかされる菜乃の顔は、もう羞恥だけじゃなかった。



