音無鈴、大嫌いな絶倫義父に乳首・マンコ・クリトリスを執拗に攻め続けられ全身アクメ性感帯に改造されて孕ませ中出しされ続けた夫不在の7日間
音無鈴(おとなしすず)の117分作品です。



全身アクメ性感帯に改造されて大嫌いな絶倫義父に、孕ませ中出しされ続けているワタシ… 音無鈴
のぞき見していたキモい義父と、夫の出張で2人きりになった
夫との夜を義父にのぞき見されているという気持ち悪い確信を抱えたまま、音無鈴は悶々とした日々を過ごしていた。
夫が1週間の出張に出た瞬間、悪い予感は現実になった。
スレンダーな体に張り付くニットの上から胸の丸みを無遠慮に触れられ、抵抗する間もなくソファに押し倒される。
こんな男に気持ちよくなるはずがないと歯を食いしばっていたのに、義父の指はまるで地図を読むように乳首・クリトリス・マンコの奥の弱点をピンポイントで押さえてきた。
水で濡れた肌に浮かぶ小ぶりで形のいい乳房、その先端の乳首が舐められるたびに背中が反り、夫では一度も到達したことのない場所まで快感が走り抜けた。
嫌悪感と疼きが同時に押し寄せて、口から漏れる声を止められなくなっていた。












全身を性感帯に作り変えられて、マンコは中出し精液を何度も受け入れた
義父の絶倫ぶりは鈴の想像を完全に超えていた。
クリトリスを吸われながら指でマンコをかき回され、乳首を執拗に噛まれるたびに潮が止まらなくなる。
四つん這いにされて腰をつかまれ、スレンダーな体が激しいピストンで揺れるたびに口が大きく開いて声が出た。
嫌いなはずの男のちんぽで何度も深イキ絶頂を繰り返すうちに、鈴の全身は触れられた場所すべてが性感帯になっていった。
7日間、義父の精液をマンコの奥に注がれ続けた体は、もう夫との夜には戻れないところまで来ていた。



