芦田希空、浪人生の兄をバカにし続けた生意気メスガキ妹がミニ系ボディをメイド服に詰め込まされ激ピスわからせ中出しで理解るまで
芦田希空(あしだのあ)が出演した「unfinished VR」シリーズの78分作品です。



【VR】【8K】生意気なメスガキ妹をボク専用メイドにして理解らせた 芦田希空
「バーカ」が口癖の生意気な妹を、ボク専用メイドにするまで
顔を合わせるたびに「兄貴ってほんとどうしようもないよね」とニヤニヤ余裕の表情で小馬鹿にしてくる芦田希空、黒髪さらりと流した小顔に上目遣い気味の目つき、細くて小さい体でよくもまあそんな口が叩けるものだと思っていたところ、調子に乗った希空がある提案をしてきた。
メイド服を着てやる、その言葉を逃さずボク専用メイドとして服従させることになった希空は、露出度の高い白黒のメイド衣装でへそ出しの細い腹を晒し、ぷりっとした小尻に短いスカートが張りつく格好で目の前に立たされている。
さっきまでの余裕の表情はどこへやら、メイド服のストラップが細い胸元を横切り、黒ニーソに包まれた細い脚が膝の上でそっと閉じられた。









激ピスでわからせて、膣奥に全4射精叩き込んだ
生意気な口をきけなくさせるには体に理解らせるのが一番早く、近親相姦の背徳感ごとまとめてちんぽをぶち込まれた希空のメスガキ顔が快楽に崩れていく。
小さくて薄い体に激ピストンを繰り返すたびに「バーカ」が消えて喘ぎ声に変わり、締まりのいいまんこが何度も絶頂で震えた。
全4射精、膣の奥に中出しを叩き込まれた希空が最後に見せたあの表情は、もう二度と兄貴を小馬鹿にできる顔ではなかった。


