九野ひなの、100点取ったらなんでも言うことを聞くと約束した美人先生がメイド服で巨乳を晒しながら涎たっぷりベロキスとご奉仕フェラで従順になっていくまで
九野ひなの(くのひなの)の120分作品です。



憧れの九野先生をいいなりメイドにして1日好き放題にする権利を得た。 九野ひなの
スーツ姿で怒っていた憧れの先生が、メイド服で涎を垂らしながらチンポを舐め上げた
教壇に立つ九野ひなのはいつも凛としたスーツ姿で、勉強のできないボクを何度も叱りつけてきた。
その顔が好きで、その声が好きで、猛勉強の末に叩き出した100点が約束を現実に変えた。
メイド服に着替えた九野先生は白くたっぷりした巨乳をはみ出させたまま、涎を糸引かせながら亀頭の先端をねっとりと舐め回し、上目遣いで口の端を伝う唾液も拭わずにフェラを続けた。
あの怒った顔を知っているだけに、頬を紅潮させてご奉仕キスをねだってくる先生の顔が頭から離れない。










イヤイヤ言っていた先生が、腰を振るのをやめられなくなった
最初は「こんなの約束じゃない」と抵抗していた九野先生が、メイド服の胸元を乱されて桜色の乳首を両手で揉みしだかれるうちに声が変わっていった。
騎乗位で跨らせると柔らかい巨乳が揺れて、自分から腰を沈めてチンポを飲み込んでいく。
お風呂でも泡だらけの手でチンチンを洗いながら舌を絡め、ご飯を食べさせてくれるその笑顔の裏でマ●コはもうぐっしょり濡れていた。
夜も朝も休日も、先生はもうご主人様のチンポなしではいられない顔をしている。

