九野ひなの、排卵日に嘘出張でホテルへ連れ込む女上司がハァハァ囁き淫語でチンポを求めてホテルチェックアウトまで一日中痴女り続ける不倫エロハラ
九野ひなの(くのひなの)の141分作品です。



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月に一度、排卵日になると女上司ひなのさんの理性が溶ける
嘘の出張届を出してホテルの部屋に引きずり込んできたのは、いつも職場では凛とした顔を崩さない女上司の九野ひなのだった。
扉が閉まった瞬間にスーツの前をはだけ、張りのある巨乳をブラ越しに押し付けながら耳元でハァハァと息を吐いてチンポを欲しがる淫語を囁いてくる。
ショートカットの隙間から見える白い首筋、持ち上げると形よく揺れる乳房、下着を脱がせると既にぐっしょりと濡れて充血したマ●コが待っていて、排卵日のひなのさんはいつだってこちらの都合など関係なかった。
チェックイン即尺でチンポをしゃぶり上げ、舌を伸ばして舐め回すその顔があまりにもエロくて、抵抗する気力なんて最初から持てるわけがなかった。







パートナーから電話が来ても、ひなのさんのマ●コは止まらなかった
風呂場でたっぷりした乳をチンポに挟んでパイズリ、バキューム音が響くほど深くしゃぶり上げるフェラでもう一度勃たせてからベッドへ戻り、濡れトロのマ●コに騎乗位で杭打ちしながら「今日は朝まで寝かせないよ」と甘く笑う九野さんの顔がいちばん狂っていた。
腰を振るたびに巨乳が揺れ、絶頂のたびに舌を出して喘ぎ声を漏らすその表情は職場の女上司とは別人で、精液を顔に受けながら「かわいいでしょ」と微笑んでくるのだからもう終わりだった。
パートナーからの電話が鳴っても、ひなのさんのマ●コはチンポを締めたまま離さなかった。



